結婚式の費用についてどうするか

結婚式って実際どれ位お金が必要なんだろう。貯金があまりないとあげれないのかなと色々考えると思います。

しかし、貯金があまりなくてもぶっちゃけ式を挙げる事はできます。これからどうやったら挙げれるか具体的に書いていきます。まずは結婚式に呼ぶ人数を把握する事です。

式場によっては80名プランや100名プランといって通常より格安で挙げる事ができます。そして会場も何人入れるかという所をみないといけません。人数の把握ができたら次は式場選びです。

ここが肝心で式場によってかなりの差があります。新しくできたばかりの式場やホテルは結構高くなってしまいます。

そして費用の節約は、演出を手作りにしたり会場のお花を少なくしたりウェディングケーキを作り物にしたりとちょっとずつ節約できます。見栄をはるのではなくアットホームで和やかな式にもなるのでいいと思います。

費用はご祝儀だけでまかなえた方やあまった方もいたというくらい節約すればできますがあえて料理位は美味しいものを、選びてだしが50万くらいにすみました。

お金は借りたことはなかったのですが。

私はお金を借りたことはなかったのですが、同居している旦那の母に1度だけ化粧品を一緒に買いに行ってお金をその時に借りたことがありました。

経理の仕事を長くやってきた私はお金に対して、すごく几帳面なところがあります。
お金を貸して欲しいと言われたこともないです。
お金を借りられそうな友人もいません。

きっとお金に困って今すぐお金が必要になったらキャッシングでもすると気楽なんだろうなと思うこともあります。
でも、そこまでいかないと思います。

一度はお金を借りたことがありましたが、お金の管理はきっちりやっているつもりなので、何とかやりくりしていきたいです。

看護婦さんのすごさ

昨年、人生ではじめて入院をしました。そこの病院の看護婦さんはみんな感じのいい方ばかりで、一週間の入院だったのですがとても気持ちよく過ごすことが出来ました。

治療中、本当ならばやった方がいいと言われている注射があったのですが、どうしても怖いと悩んでいたところ「無理してやると逆に自然治癒力が下がって逆効果だから無理にやらなくてもいいよ」と寄り添ってくださいました。

というのも私の血管は細いのか逃げてしまうのか、すごく看護婦さん泣かせの血管で入院中もかなり手こずらせてしまいました。
1日に2回点滴を刺さなければならなかったのですが、1ヶ所からばかりだとどうしても痛くなってきてしまって…できれば違うところでとお願いしてみるとなんと最高で7回の差し直しになってしまいました(^ ^;)

人も何度か変わり、「こんなに刺してしまってごめんね~」と次の日にも謝られるほどで逆に申し訳なく思いました。

朝や夜の回診のときなどどんなときも笑顔で、お話し好きなおばちゃんの話し相手にもなってあげている姿を見ると看護婦さんってすごいなあ…と感心しきりでした。私にはとても真似できません。

入院中は、看護婦さんの働く姿を日々見ることができ貴重な体験となりました。

お得だと感じるのは平日休み

私は以前、土日休みの仕事に就いていたことがあります。たまに平日に有給休暇を取ることがあり、その時に感じたのが、平日休みのお得さです。ランチも平日の方が安いですし、お店も空いていてゆっくりと買い物ができます。

美容室の予約も、それほど急いでしなくても取れるので、急に行きたくなっても何とかなる事が多いです。

ただ、お店が空いているということで、洋服などを選んでいると、すぐに店員さんに付いて来られてしまうと言う難点があります。そして、やはり世の中は土日祝日がお休みの人が多く、なかなか一緒に出掛けてくれる人が居ないと言う難点もあります。

本当に平日しか休みが無いと、だんだんに友達が居なくなり孤独になっていくような感じもします。

土日が休みだと、本当にどこに行っても混んでるので、時間に余裕を持って行動することが必須です。しかし一緒に過ごしてくれる友人はすぐに見つかるので、孤独と言う事は無いと思います。

これらのような事から、比較的お得度が高いのは、平日休みのような感じがするので私は平日休みが好きです。

本当はバランスよく平日にも土日にも休みがあるのがベストだと思うのですが、それが案外難しいです。『希望する日にきちんと休暇が取れる職場』があったら、人気になるだろうと思います。

スタイリッシュで快適な走りのBMWの方が好き

現在BMWに乗っています。スタイリッシュな外観に一目ぼれしました。重厚なドアと快適な走り、特に高速道路での加速は抜群です。

どんなにスピードを出してもハンドルがぶれることなく、軽くアクセルを踏むだけでぐんぐんスピードが出ます。

年式が古い車でも丁寧に乗っていれば、古さを感じることのない飽きのこないデザイン、安全性は国産車と比較した際にもBMWに勝る車はないと思っています。

同様にドイツ車のベンツも高級感が漂い快適な走りに変わりはありませんが、ベンツのマークと外観ボディがどうしても男性的なイメージがあるため苦手です。

BMWのロゴマークとボンネットのロゴの下にある2つの格子穴がスタイリッシュさを醸し出しています。タイヤのホイール、車のキー、ハンドルの真ん中等いろんなところに大好きなBMWのロゴが入っているのも好きです。

ドアを開閉する際にドアが重く困ることもありますが、それだけ安全なボディに守られて運転できると思うとうれしくなってきます。

近年ではハイブリッド仕様車も出ており、時代と共変化しつつスタイリッシュさは変わらないので次の購入も絶対BMWにしようと思っています。

長期入院してたらなんちゃって看護師になっちゃいました

これは恥ずかしながら私が精神科に入院していた時の話です。

精神科ではひとつひとつ管理されており、院内食の完食率まで管理されていました。
完食率は「ご飯(お米)が何割、おかずが何割」という管理の仕方で、すべて完食すれば「ご飯(お米)10割、おかず10割」と表記されます。

完食率はすべて看護師が毎食ごとに紙にメモしており、毎食ごとに食べた量を見せなければなりません。
ちなみに、その病院は公立病院なので、公務員看護師された方ばかりです。

別に完食率でどうこう言われることはありませんが、毎度見せるのが面倒になったのと入院日数が長くなったのとで私は完食率の計算(といってもそこまで難しくはない)を覚え、看護師から信頼されるようになりました。

それからというもの私は「ご飯(お米)○割、おかず○割です」という自己申告をするようになり、看護師もその自己申告による完食率をメモするようになりました。
また、ほかの入院患者の完食率のメモも任されるようになり、いつしか「なんちゃって看護師」状態になっていました。

看護師免許を持っているわけではないので医療行為はできませんが、他にもシーツ交換を手伝ったりなどなんちゃって看護師として看護師の仕事を手伝ったりしていました。

珍しい話かもしれませんが、実話です。”

人生初入院!看護師に「さあ、どうぞ」といわれても

あちこち外傷は多いけれど内臓系は至って丈夫というのが私の自慢だったのですが、一昨年ついに人生初の入院、手術を経験することになりました。

手術前日に入院したときに担当してくれた看護士さんはちょっと見が長与千種さんに似ていてベテランの風格が漂いとても頼もしい感じでした。

私自身、か弱いというイメージからは程遠く手術後の身動きできない状態の時にあまり華奢な看護士さんだとお世話になるのがちょっと気が引けるというか看護士さんが大変じゃないかと思っていたのでこの人なら安心だとほっとしていました。

ところが都内看護師求人でもなかなか就職できない総合病院のようなところは何人かの看護士さんがローテーションで患者を看るためずっと同じ看護士さんが担当ではないということを失念していたのです。

よりにもよって手術翌日の担当看護士さんが華奢でほっそりした人でおまけに身長も私より低い・・・

開腹手術だったので腹筋に全く力が入らない状態でベットに起き上がらなければならず、看護士さんが「さあ、どうぞ」と手を貸してくれようとするのですが、どうみても私が全体重で寄りかかったら共倒れになりそうな感じなのです。

相手は看護士さんですから体を支える方法などは熟知しているとは思うものの気が引けてしまい、結局ベットサイドの落下防止柵につかまり両腕の力のみで起き上がるという根性を見せてしまいました。

看護士さんからは拍手喝采でしたが、思わぬところで妙な筋力自慢になってしまい苦笑いの初入院となりました。

大変な仕事なのに人気

看護師って夜勤とか多いし、患者の面倒を見るのって大変だと思いますが、何故か人気ですよね。

やっぱり人助けをするのって大事なことだし心も満たされるんだと思います。私も最初はあんなしんどそうな仕事はできないと思っていましたが、大人になってその良さが分かってきたようなきがします。

もっと勉強して医者になるってことまでは考えもしませんが、看護師ならなんか出来そうな気がします。

勤務体系は、夜勤や日勤を交代でする常勤だけでなく、人で不足なのかパートやアルバイトでもOKなので、それなら体の弱い私でもできそうな気もしますので。

とにかく頑張ります!